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証拠と証明の熟考

LAST UPDATE: 01.22.2025

詐欺と共鳴、付きまといの犯人のおびき出しについて。

まず、自営のお店と自宅での、のぞき、付きまとい、隠密行為者の事について書きます。これは、なぜ?発生したか?私は常時、こいつらに悩まされてました。 当然、警察にも相談し調査依頼をしました。その結果、刑事と警察官が数人補足したのです。在るとき、刑事が「一人で出来るか!」と怒鳴ってたときも有るくらいです。 よく「誰も分かるか」と三木市の一般人では返答があるのですが、三木警察署では補足してたのです。人員不足で、出来る場合、出来ない場合がある警察署でもありました。 その為、私は兵庫県警の本部の刑事課の三沢さんの告知のとおり、神戸北警察署の管轄の集合住宅へと引っ越したのです。そしたら三木市から着けてきたのか、何人も逮捕者が出たのです。

なぜ?こんな行為者が多発したのかは不思議だったのですが、私(被害者)からは被害額を完済することで私(被害者)の功労か功績が認められてしまう可能性を恐れていたからだと思っていました。 ただ、性行為への誘発や、借入資金の明細の窃盗、その他、虚偽の起訴状を申したてる準備をしていたと思われるのです。また被害者の誘引、謀殺を考えての準備をしていたと考えられます。 私(被害者)が考えてたことは、これらに徹底的に抵抗し、どう起訴するかを考えてたのです。また詐欺事件の犯人が主犯以外にもいると推察したのです。それをおびき出す事を練ってました。

後日、告知のあった集合住宅へ移動してから、三木市の住宅、不動産、自動車を失った私(被害者)から警察が追い込んで行くことになりました。

性犯罪による「おびき出し作戦」は、私(被害者)の異名を利用して被害者から女性を遠ざける手段を犯人グループがおこなっていたのを理由に決行したものでした。 まず20歳くらいの時に性風俗に行ってた時の「若菜ちゃん」の事をダシにして口説き回っていたみたいなのです。それが共鳴事件になり、見ず知らずの人間にまで被害者が追い込まれる事態になっていたのです。 また、自営のお店の閉店間近からおこなった派遣型風俗を利用した詐欺事件の真犯人のおびき出しを決行したのでした。 その当時、6年通勤した会社にも迷惑を掛ける羽目になったのです。現金は自営の時の借入を利用したものでした。完全に真犯人をおびき出さないと被害者への追い込みが終わりを告げないからだと思ったからです。 被害者は完全に真犯人をおびき出さないと誘引・謀殺されると推理してました。会社では「自業自得」と言われましたが、被害者への誣告罪か誘引謀殺であると言えるのです。理解は未だに得られません。 派遣型風俗を利用した「おびき出し作戦」は、派遣型風俗で被害者が遊び倒し、真犯人を激高させ凶行で被害者を殺害に来させようとするものでした。まぁ誤解されて当然と言えば当然なのです。 それに伴って、十数年にも及ぶ、のぞき・付きまとい・隠密行為者を逮捕する策略でもありました。それと共鳴を終わらせる手段でもありました。しかし未だに理解が得られず、被害者を追い込む者が後を絶たないのが実情です。

20歳ころに行っていた性風俗は15年~20年は間が開いてました。その為か、共鳴が酷くなったと推測されてるのです。 それとおびき出し作戦は、1年間だけです。半年延びたのは真犯人が別の被害者に凶行を起こしたから、被害者が遊んだ女性たちに刑事をすがるか自主避難を告知しに行ったものでした。 また性犯罪と誤解されたので処罰を受け、右足の内側面にLSIチップをメスで切開し埋め込んで警察に見張られる処罰でした。現在では解除されてます。