September 21, 2024
珠算を受験した動機
■座右の銘:{*犯罪被害者の真実は、犯罪者に不都合な真実である*}■
私のことを書くのに「珠算能力検定」の事を書かなくてはなりません。なぜ珠算をどこまでもやっていたか?産まれた頃から右腕に斜頚という障害を患っていました。詳しく書くと「右肩関節の拘縮・右肘関節の変形」、これらが子供の頃から私の頭を悩ませていました。どうすればいいか?小学生低学年の私にはナカナカ思いつきませんでした。それで当時は三木市緑が丘で両親がお店を経営してたので、緑が丘で「右腕に障害を患っているのに、他の同級生たちに障害はないし、僕はどうすればいいか?」と悩み考えながらトボトボと散歩してました。
スイミングスクールも通ったのですが、恥ずかしい話し、右腕に障害があるので祈りながら泳いでたものです。泳ぐことは出来るのですが右腕に障害があるので競争に勝てないのです。今でこそパラリンピックがあって頑張ればどうにかなると思えますが、昔はそう思えなかったものです。
それで出来ることを考え探していたのです。散歩している途中に「パチパチパチ」と音が聞こえてきたのです。音のする方角へと歩み寄って行くと、子供たち、少し大きなお姉さんたちが何かに集中して頑張っているのです。それを見に行ったら、それがソロバンだったのです。見ていると右腕に障害を患っていても「これなら出来る!」と意気込みました。右腕の障害に直接的に関係がないと思ったのです。それが小学2年生の頃でした。そこから珠算の人生が始まったのです。子供の頃の習い事なので、お姉さんたちが練習していたソロバンの問題集を見て驚いたのです。「自分もそうなってやる!」と思いました。ただ、正答率が問題でかなり難しいものでした。最初、簡単なものから始めて、そこから試験を受け検定をパスしていくのです。一つ一つパスしていかなくてはなりません。お姉さんたちが2級・3級と努力してたので、自分は子供だったから8級から始まりました。そこから、ずっとコツコツと頑張って小学6年生の頃に3級に到達してたのです。当時、4種類の試験の傾向があり、どの試験を選ぶかで先生と話し合いになりました。選んだ試験が、その当時、一番難しいと言われていた鈴蘭台で行われていた試験だったのです。昔を思い出すと最初、女子大だった神戸親和女子大学が試験会場でした。現在の神戸親和大学です。それと後からだったか鈴蘭台の県立高校の試験会場でもありました。2回受験したのです。試験会場は、どちらが先だったか覚えてません。2回目に合格したのです。小学6年生だったから飛び跳ねるように嬉しかったのを覚えてます。父親から「合格したらドンキーコング買うてやる」と言われていたので、ゲームウォッチにしても高価だったから、これも嬉しかったのです。
その後、中学に進学するから珠算は辞めてしまい、そこから中学校の勉強に変わっていったのです。そこで辞めたので、辞めずに珠算も一緒に進めていれば、今でも総称どおりトップであると裁判所で推測されたのです。それで早くに子供で大学生の試験(珠算能力検定3級)に受かった事が分かったので、説明すると検定3級くらいから大学生か高校生くらいの試験勉強なのです。そのこと知らずに小学6年生で合格したのです。それで例の問題になった総称・呼称「×××××」が鈴蘭台方面で言われるようになったのです。
ここから悲しい話しになるので章立てを替えます。
Posted by サカヒラリュウイチ at 09:18 PM | Comments (4) | TrackBack (1)
悲しくなった話し(被害者からの真相)
後日、この総称・呼称「×××××」を暴力団が使い出した事実があるみたいなのです。私も高校生の頃に「女の子にモテるのにどうすればいいか?」と言われたことがあります。その時に、隠れて陰湿的に総称・呼称の「×××××」が使用されていたと事実を知ったのです。確かに私も遡れば中学2年生の時にホームルームか学級委員会で問題として提起があった事を覚えてました。この総称・呼称がヤクザにとって便利なものになり、多用されるようになったのです。問題提起として「×××××組」と名乗るヤクザも出てくるようになると推理されました。
事実上、この推理は当たり、後日「×××××事件」として起訴されることになったのです。想像ですが起訴内容は、この総称・呼称を利用した詐欺で、主に女性を口説く要領でヤクザに重宝されたみたいなのです。その結果、多くの女性たちが水商売・性風俗へのホステスとして無理矢理、口説かれていったのです。それで神戸北警察署が捜査に当たり、ヤクザを取り締まったのです。一件落着にはなりましたが、この総称・呼称だけが残ってしまい「どこの誰がそうなんや~!」から始まり、ヤクザの言い分が「どこの誰か分からんやないか~!」となった訳なのです。
その間、私には主犯・共犯・従犯による謀略が練られていき、その内容は、まず通学中の電車内でチカン騒ぎを起こし私に対処させようと発言するまで追い込むのです。騒ぎの内容はこうでした。「チカン、チカン」と実行役が連呼して、私が「何で、そんなこと言うてんの?」となったのです。あまりにも実行役が辞めない。日にちが経過しても辞めなかったのです。
そしたら私の考案した言い分では「俺がやっとくわ~!」と言えば、私は恥を掻きますが実行役は取り敢えず平穏さを取り戻すのです。聞けば「ヤクザの兄貴分が~」の会話になるのです。そしたら、ある日突然、ヤクザ関係の人物が通学中の電車内に乗車してきて「ほんまにチカンをせぇ~!」と脅迫してきたのです。それで本当に恥ずかしい話し、私が一回、脅迫に怖じ気づいて近くにいた女子高生のスカートをめくったのです。それで停学処分3日間になりました。
そこから事態を知ってもらえたサラリーマンの男性と神戸電鉄の車掌さんが神戸北警察署で証言をしてくれて私は助かったのです。ただし、その後、ヤクザ達が「チカン、チカン」と共鳴現象を起こすまでだったのです。
この事がキッカケになり、1ヶ月後の大型詐欺事件へと繋がって行くのです。注意点として、チカン事件は高校へ電車通学になってからです。中学生の頃は地元の自宅の傍の中学校に通学してました。
それとおかしな言動・行動は慎んで下さい。弁護士の先生へ、いろんな証拠を提出し申し立てたので、警察が咎めていくと考えられます。くれぐれも早まった軽挙妄動は慎んで下さい。よろしくお願いします。
また、続きは明日以降に・・・。
Posted by サカヒラリュウイチ at 03:42 PM | Comments (4) | TrackBack (1)
September 22, 2024
生涯を変えた事件(被害者からの真相)
チカン事件の1ヶ月後、私の家系に大変な事件が起きました。それが後日、私が訴えた大型詐欺事件なのです。昭和61年5月以降に、詐欺で欺かれ、お店の約束手形を何枚も搾取されたのです。その後、約束手形は窃盗もされ何枚も約束手形を切られていったのです。
その結果、被害額は2億円超だとも言われました。3億円超だとも言われてます。なぜなら裁判が開かれて被害額の減軽処置を受け、お店の登記簿謄本の記載した店舗権利の極度額が5590万円となったからです。店舗権利の極度額は事実上の減軽処置を受けた「被害額」なのです。父親の体感では被害額は1億6千万円となってました。お店からの月々の返済額が100万円くらいで、しかも「20年間は返済にかかる」と伝えられました。当時、高校1年生だった私は物凄い精神的圧迫を受け、頭に栓で蓋をされネジで締め付けられたような頭脳に重りが着いた感じでした。
高校に通学していたので、珠算をやっていた自信もあり「是が非でも完済してやる!」と思ったのです。ある人物は「自己破産するしかない」と言われたのですが、まだ私は16歳です「家族が路頭に迷う」と思ったのです。当然、私もそうなると思いました。場合によれば高校も辞めなくてはいけないと思ったものでした。
この大型詐欺事件の親世代の主犯は逮捕されたのですが、私の世代の共犯・従犯が逃亡したままだと推理されているのです。それで一般人が「被害者」を「加害者・被疑者・容疑者」に間違えるので、そのため共鳴現象が修まらなくなっているのです。36歳の時にお好み道場に兵庫県警の刑事さんが来店して、お話しをしてくださいました。聞いてみると「このままでは共鳴現象で殺害される」と言われました。それで刑事さんが「神戸市北区鈴蘭台に住まいを移動できないか?」と言われたのです。それで現在の住所に住むようになったのです。
被害額は完済していたので裁判所で功労が認められ、減軽処置と資格がある保護司の処遇を受けてます。被害者からの大型詐欺事件の話しはこれで終わりにします。警察への捜査協力のつもりが捜査妨害に繋がっているかもしれません。こうやってブログを書くのも警察の邪魔をしてると考えてます。そしてお店を閉店した後の私が起こした事件で、詐欺事件の共犯・従犯に対する「誘い出し作戦」を決行に繋がって行くのです。また、続きは明日以降へと。
私がなぜ「誘い出し作戦」を決行したかと云うと共鳴が修まらなかったからです。大型詐欺事件のおかげで結婚・婚姻は無理だと諦めて、若い頃に性風俗を利用していた事がありました。ただ、お店の会計状態が理解できるソフトが入るまでです。お店に会計ソフトが入り公認会計士と話し合いになり、それ以降、性風俗を利用することは無くなったのです。性風俗は36歳の時点で「15年は利用してない」と刑事さんに確認されてました。
しかし共鳴事件が修まらなかったし、鈴蘭台への引っ越し・移動は刑事さんからの告知で決めてたので、一か八かの「誘い出し作戦」を決行したのです。内容は「×××××事件から、ほぼ30年間、共鳴事件のダシにされていた私が派遣型風俗のホステス達と1年間の遊行で誘引し起訴する」と云った作戦でした。この作戦があったから、私はコンリンザイ(金輪際)、性風俗は利用できなくなったのです。
女性の中にはそれが「性犯罪だ~!」と言う人がいますが、私からは正当防衛が主張されます。それに性風俗を利用した後悔もあったので「刑法の処罰」を受けたのです。今まで書いた事や、他の保留の事件もあるのです。被害を受けた回数が多数あり、被害が重い物もあるため、減刑処置・軽減処置・減軽処置があるのです。これで以上です。事件の内容は大まかに書いてます。ご容赦下さい。
また、知ったとはいえ、軽挙妄動は慎んで言動・行動してください。どうか、よろしくお願い致します。
Posted by サカヒラリュウイチ at 10:59 AM | Comments (4) | TrackBack (1)
December 02, 2024
生活をより安全にするための犯罪被害者への支援方法
はじめに
犯罪被害者や犯罪の被害に悩む方々が安心して生活できるために、犯罪被害者への支援方法について考えてみましょう。
犯罪被害者支援の重要性
犯罪被害者は身体的・精神的な苦痛に加え、経済的な負担や社会的な影響を受けます。彼らが十分な支援を受けられなければ、回復や再就職などの困難が待ち構えます。したがって、私たちの社会が犯罪被害者を支援することは極めて重要です。
現在の社会での犯罪被害者支援の実態
現在の社会では、犯罪被害者を支援するための様々なプログラムや機関が存在しています。警察や法務省の犯罪被害者支援センター、NPO団体などがそれにあたります。これらの機関では、被害者に寄り添い、相談や助言、資金援助などのサービスを提供しています。
具体的な犯罪被害者支援プログラムや機関の紹介
- 犯罪被害者支援センター:警察や法務省が運営しており、総合的なサポートを提供しています。相談窓口やカウンセリング、法的サポートなど、被害者が必要とするサービスを提供しています。
- NPO団体:地域のNPO団体も犯罪被害者支援の重要な役割を果たしています。地域の特性に合わせたサービスや活動を展開しており、地域の人々のニーズに応えています。
犯罪被害者支援における課題と解決策
犯罪被害者支援においては、まだまだ課題が存在します。例えば、被害者が支援機関やプログラムの存在を知らず、利用しないケースがあります。解決策としては、啓発活動や広報活動を強化することが挙げられます。また、支援機関間の連携を強化し、情報共有や連携サービスの提供を行うことも重要です。
犯罪被害者支援に関する最新の取り組みや動向
犯罪被害者支援に関しては、最新の取り組みや動向が注目されています。例えば、オンライン上での支援や24時間対応の相談窓口の設置など、テクノロジーの活用やサービスの充実化が進んでいます。
まとめ
生活をより安全にするためには、犯罪被害者への適切な支援が重要です。現在の社会では、警察や法務省の犯罪被害者支援センター、地域のNPO団体などが積極的に活動しています。また、課題解決や最新の取り組みも行われています。私たち一人ひとりが関心を持ち、犯罪被害者を支えることができるでしょう。ぜひ、自身の地域や環境でできる支援を考えてみてください。
#犯罪被害者 #支援方法 #安全な生活
Posted by サカヒラリュウイチ at 10:59 AM | Comments (4) | TrackBack (1)