September 24, 2024

詐欺事件のおかげで(被害者なのに)

 ■座右の銘:{*犯罪被害者の真実は、犯罪者に不都合な真実である*}■

大型詐欺事件のおかげで何も出来なくなりました。婚姻・結婚も出来なくなりました。また、事件のせいで「怒りと恨み」を持つようになり、高校1年生なので16歳なのです。当然「不良・非行」と間違えられました。弁護士の先生には「この怒りは正義だ」と言われ「正義の復讐だ」と言われました。しかし16歳当時は不良非行が被ってきて頭脳の拘束具が重くなって、それらしくなっていました。

Posted by サカヒラリュウイチ at 09:18 PM | Comments (3) | TrackBack (2)

加害者になるのに

 なぜ?「誘い出し作戦」を決行したのか?
 まず自分に対しての共鳴の言葉数が多く、悪口・誘引の為のキーワードが世間に蔓延していた。それで発言の元に誰が存在してるか?誰か全然見えてこない、分からないのです。どこにいるかも分かりませんでした。何十年も共鳴現象を繰り返されたら、いないと言われた大型詐欺事件の共犯・従犯が健在であると思えるようになるのです。
 それで見えないけど共犯・従犯に対して、共鳴現象で自分(被害者)が誘引されてるのに自分(被害者)が悪行をして相手(共犯・従犯)を怒らせ引っ張り出す(逆誘引)。それと多数あった悪口・嫌疑のキーワードを一旦終わらせる狙いもありました。
 だから親戚・友人も縁を切り、友達を作る事も、まったく出来なくなったのです。全部、起きた事件や現在も捜査中の事件も考えると、独りで隠れてひっそり暮らす以外、できないのです。以前、交際していた女性や「おびき出し作戦」の時に同意・同調していたホステス達とも縁を切らないといけないのです。今後は独りで温和しく隠れてひっそり暮らすつもりです。

Posted by サカヒラリュウイチ at 03:42 PM | Comments (3) | TrackBack (2)

September 26, 2024

功労者として説明

 正直、何から説明していこうかと思いました。店舗内の接客フロアの事、厨房内の事、労働・働き方を書くのか、商売上の取り引き、事務処理・事務手続きの事、広告宣伝費の事、ホームページ作成の事、店内に貼り付けるPOPメニュー作成の事、何を書けば良いか悩みました。
 ただ功労者としての説明となると、一般企業、会社、他店舗、それぞれ違いはありますが、詐欺事件での被害が有るか、無いかが違いだと考えてるのです。詐欺事件で約束手形を盗難され何枚も切られて不渡りにされ、その被害額を完済しなくてはいけない事実がありました。この点は、経営している会社・店舗で、有るか・無いかで違いがあると思います。普段の経営に上乗せされるのですから、負債額の上乗せされてる部分が一般の会社・店舗には無いと思うのです。水増しで融資を受けたいとか、何らかの粉飾で銀行から融資を受けたいとか、疑惑は必ず着いてきました。
 こうなると完済に向けて圧迫と緊張がありました。目に青たん・黒ずみが出来ましたが、会計処理で資金繰りを解明し理解していき、ぎりぎりの苦しい経営をしていたのです。事務処理・事務手続きの話しになったので、アルバイト・パート従業員への底上げにはなってませんが、店舗内の女性たちの貢献・働き方は後日書くことにします。
 取り敢えず、一般の会社・他店舗との差(相違・違い)である被害額の存在が経営を圧迫していた事実を理解して下さい。かなりのリスク・緊張・精神的圧迫があったのです。

 今朝、起床した途端「詐欺!」「ウソや!」と聞こえてきたので、それらに対処してみようと思います。まず「被害者からの真相」と書きました。「真実」とは書かなかったのです。確かに「×××××組・×××××事件」の箇所で、想像(創造)・創作があります。「疑似と真実と証拠」が混ざってるので「真実」とは書かなかったのです。
 とんでもなく長い文章になったのでハーフノンフィクションの短編小説みたいに読んでもらえたら嬉しく思います。被害者から見た発生した事実なのです。被害者からは、こんな感じに見えていたと云うことなのです。単刀直入に云うと「被害者からの真実」なのです。証拠不十分・未確認の箇所があるので「被害者からの真相」としたのです。
 「被害者からの真相」を歪められたら被害者はかなり苦しくなるので、残りの人生を友人作らずに病気の治療を続けて暮らしていこうと考えてるのです。
 本来、このブログのこの場所には、頑張ってくれたアルバイト・パート従業員の店舗への貢献を書かなくてはいけませんでした。大変申し訳なく思いますが、ご容赦下さいますようお願い致します。
 被害者としては、いろんな証拠を提出して被害届を出し告訴しました。今まで書いてきた文章は、告訴した内容に近いのです。何とぞ、ご一読あれば大変嬉しく思います。

 今「夜遊び」と言われたので、夜遊びなんて無かったんだけどな。何かな?
 あっ、と思い出したのが「誘い出し作戦」のときの話しではないでしょうか?同意・同調してくれたホステス達のことではないでしょうか?内容を暴露するのは女性達への侮辱罪・名誉毀損罪になるので話せませんし書けません。
 それに歳月が何年も経過したのに今も同じ侮辱を続けていると「何もしてない」のに屈辱を受け続けてるのです。影・裏だと社会的剥害の吹聴を蔓延させているし、強襲による交戦的な社会的迫害なら実力行使があると思います。大勢で吹聴し女性への屈辱・侮辱・陵辱が止まらなければ社会的剥害・迫害の一貫として起訴するしかないでしょう。老若男女、問わずに信用毀損が蔓延する社会ですから、ブログ・ホームページを見てくれて読んでくれる人たちがいて被害者が助かるのかもしれません。
「道義的責任はないのか!?」と聞かれました。私からの主張は「あると思います。だから{*刑法の処罰*}を受けたのです。それと十数年に及ぶ共鳴現象での後遺症、これらを含めて、私の自宅に十数年に及ぶ隠密行為をしていた人物たちが私の心理・精神を誘導・誘引していた事実の後遺症があった」こういった内容になります。
 要するに、十数年にも及ぶ陰湿的なつきまといが無数に発生。道義的なものが相手(共犯・従犯)に無いのです。私に対しての大義名分・道徳が無いのです。その間、私はノイローゼ・意識の混乱混濁状態みたいになってました。西鈴蘭台で治療を受け鈴蘭台で静養し回復してきてます。
 大型詐欺事件の被害者なので正当防衛を主張します。被害者なのにテレビ局が被害者を加害者と勘違いして放送していた。そのため世間が誘導され十数年にも及ぶ、無数の陰湿的なつきまといが発生。被害者の意識を混乱・混濁させた。
 現在も世間を誘導し被害者の殺害を企てているグループがいる。「性犯罪は違う」と殺害を企てるグループの主張であるが、金銭の受渡しがあったにも関わらず殺害を主張している。また被害者は人を殺したことがない。被害者の正当防衛・生命の存立を主張します。それから大型詐欺事件の共犯・従犯が今では首謀者となり、社会的剥害・迫害を繰り返しあおり、被害者の殺害を相変わらず目標としていると推理されます。
 「なぜ?派遣型風俗を利用し性犯罪に酷似した行為を被害者が決行したか?」「それは被害者に関わる一連の事件・事案が、×××××事件・×××××組から始まっているからです」ブログのトップから読むと、被害者がやって来たこと、被害者に関わる一連の事件・事案が理解できるようになってます。今でも世間に蔓延する共鳴現象・信用毀損・社会的剥害・社会的迫害が終了するかもしれません。ご一読願えれば幸いです。よろしくお願い致します。
 現在、被害者は残りの人生を鈴蘭台で、ひっそり穏やかに暮らしています。

Posted by サカヒラリュウイチ at 01:33 AM | Comments (3) | TrackBack (2)