私の困った話し
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私の推理だが{*被害者を犯人にする*}行為が繰り返されている。
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警察の調査の結果{*一般個人で詐欺被害額が西日本最大規模です*}と伝えられました。
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座右の銘:{*犯罪被害者の真実は、犯罪者に不都合な真実である。*}
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まず、珠算能力検定3級に小学6年生で合格し、ある総称・呼称の言葉が噂話しで言われ、大変なことになりました。
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それから、チカン・性犯罪を間違えられて言われるようになり共鳴も重なり「侮辱罪・生存権の侵害・接近禁止命令の要請」で起訴することになりました。
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共鳴が繰り返し発生するため、昭和61年に巻き込まれた大型詐欺事件の主犯・共犯が逃亡したままで在ることに気づくのです。
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現在は世間・社会からの共鳴による剥害(間違い/誤解)から避けるように隠れて、鈴蘭台でひっそり暮らしています。それと裁判所で判ったのですが珠算は今もトップのままである推測が立ったのです。
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公開するのに悪い箇所は修正・訂正をします。ただ、昔流行っていたお店を復活させる為に無料の広告で応援しても、昔、私が平穏に経営していたお店にもあった嫌がらせ・脅し・脅迫はあると思うのです。
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「欺瞞の人」って聞こえてきたことがありました。ブログの「被害者の真相」は真実・事実に近いことを書いたとお伝えします。ホームページの上の方にある「BLOG」をクリックするとブログが出てきます。読んでみて下さい。
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今も総称・呼称である「×××××」を永遠に利用し、詐欺をおこなおうとしている。その為か、総称・呼称が発生した発端人(被害者)を取り込み殺害するという謀殺が推理される。
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大型詐欺事件の首謀者が被害者の謀殺を考えた。そのため、被害者が抵抗し「首謀者の誘い出し」を決行したのです。
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被害者が「首謀者の誘い出し」を決行したのは、首謀者が存在してるか、存在してないかを証明するためです。それと共鳴事件を終了させる狙いがあった。
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今でも、何年も経過してるのに、首謀者による「被害者の謀殺」に加担する者達が、後を絶たない。(共鳴事件の後遺症)
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大勢の人員が首謀者に加担し「被害者の謀殺」を考えてるのです。被害者側からは、徹底的に抵抗し「正当防衛・生命の存立」を主張したのです。
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私(被害者)は16歳のときに大型詐欺事件に巻き込まれたので、昭和61年6月には事件の被害者になってました。その為、高齢になった時に困ることになるかもと想像しました。それで若い頃から記録が残る物(デジタル機器など)ばかり好んで使ってました。それと登記簿謄本を初めとする書類関係。これが困ったことになれば、証拠・証明になると考えました。それで被害届を提出し告訴しました。
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第三者から「性犯罪である」と起訴状が来ていると想像してます。私(被害者)は確かに「誘い出し作戦」を決行しました。しかし私(被害者)に監視役・見張り役を着けたのは、なぜでしょうか?
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ここのところを文面にすると、「誘い出し作戦」は1年間だけです。それに被害者は「誘い出し作戦」に関する「刑法の処罰」を受けました。また被害者は人を殺したことがない。
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なぜ、十数年間も無数の人員にて「つきまとい・隠密行為」の監視役・見張り役が執拗に「被害者」を着け回したのか?
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それと十数年間も無数の人員で、悪口・疑惑・嫌疑の吹聴によって被害者を追い込んで誘引・謀殺しようとしのたか?
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「被害者」は、大型詐欺事件の被害額の完済に向かって生涯を賭けて働いてました。なぜ?それを妨害しようとしていたか?そういったグループがいると推理してます。
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幼い頃の被害で強盗被害に遭ったことがあります。被害妄想から思いつく犯行を書き綴ると連想から想像して続々と熟語が出てきます。被害者を追い込むことで加害者・犯人グループが背伸びをしてると推理してます。
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鈴蘭台に移住して分かったのですが、「*2つ胃潰瘍*」が出来てました。「胃潰瘍」は短期間のストレスで出来る病気ではなく、長いあいだ酷いストレスに圧迫され出来る病気です。現在は治療を受け自宅で療養しています。
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学歴詐称の問題でK氏・H氏・S氏が起訴した分への自供です。彼の自供を誘う尋問では揺らして待って時間を掛けてゆすってるのと一緒なのです。そしたら私の間違いや勘違いも誘っているのです。その自供を起訴したと想像してます。その結果、不起訴になると思います。
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学歴詐称を言っている人達は、停学処分3日間が重要だったみたいで、あとからですが書き足しました。確かにそうなりました。しかし右腕の障害につけ込まれての話しです。
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いろいろと減軽処置みたいなことを受けました。性犯罪に酷似した「誘い出し作戦」の事、停学処分3日間の事、大学で落第したのに留年になった事、なぜ?こんなに減軽が受けられたか?それは詐欺事件が「一般個人で被害金額が西日本最大規模」だったからです。被害金額が大きすぎると云う事で減軽が受けられたのです。
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今まで書いたことをウソ(虚偽)と申し立てている人たちがいるなら、私(被害者)はその人たちに「詐欺と見立てているので、正当防衛を主張し接近禁止命令の要請を申し立てます」と考えるしかないのです。