注)広告とFacebookに個人氏名が妨害に遭ってます。
■座右の銘:{*犯罪被害者の真実は、犯罪者に不都合な真実である*}■
食べ物屋さんの広告のことを考えたいと思い、ホームページを開設しました。
私のホームページ制作のための練習帖でもあります。ご一読あれば、嬉しく思います。
ネット広告のおかげで個人経営のお店が苦境になってると思ってます。
注釈-1
食べログさんの欠点ですね。食べ物の画像投稿を何でも受け付けてる。おいしそうに見えない投稿は削除した方が良いのです。
注釈-2
お店での威迫・強迫・営業妨害が起きましたら警察への通報をお願いします。お客様への強引な誘引などが起きても警察へ通報して下さい。よろしくお願いします。
注釈-3
警察官の仕事の邪魔にならないように注意しなくてはなりません。事件だと担当の刑事さんを訪ねる方が良いと思います。
注釈-4
広告のことは軽く考え自己責任でお願いします。それと動作してる「CGIプログラミング」ですが、これは「CGI-Design」と「KENT-Web」が制作していたものを使用しています。
■座右の銘:{*犯罪被害者の真実は犯罪者の不都合な真実である*}現時点、座右の銘になった理由を書いておきます。
被害者が「座右の銘」になった理由は、犯人達の謀略「被害者を犯人にする」に追い込まれているのです。この座右の銘を心がけないと胸部が苦しくつらくなるのです。身体がつらく苦しく物凄い煮え湯を飲まされ続けているのです。何もしてないのに「悪党」と言われて戸惑いました。我慢して無口になるしかないのです。犯人達の謀略に世間一般が、全然見えてこない分からないですから「被害者を犯人にする」行為に殉じてるのです。
これでは一般世間で被害者は追い込まれ社会生活が出来ない状態になります。被害者は座右の銘と犯人達の謀略を見抜くことを心がけないと非常に苦しく社会生活を送ることになります。その為「怒りと恨み」の悔恨を前面に出し座右の銘を心がけ、カラ元気と気合いで抵抗し続けるしかないのです。身体が苦しくつらいので「何も言わず語らず」もあります。ご理解のほど、お願い申し上げます。
どうも幻覚のように聞こえてくる会話から察するに被害者を犯罪者として間違えて「TBS(関西ではMBS)」が放送したみたいです。まだ裁判の中身を知ることが出来てないみたいです。おそらく「刑法の処罰」を受けたので「犯罪者だったんだ」と短絡に考えたのでしょう。これは「誘い出し作戦を性犯罪と誤解してる」と捉えてます。誘い出し作戦を決行したら処罰を受けるのは覚悟の上だったのです。被害者に10数年間も隠密行為を働いた無数の人員を咎めるためでもあった。詐欺事件の被害者だから減軽が望めると推測したのです。それでは被害者が告訴した「大型詐欺事件」は何だったのか?警察の調査の結果「一般個人で被害金額が西日本最大規模」でした。これをTBS(MBS)の報道機関はどう捉えるのか?被害者は動けません。判断はお任せします。
むかし大学に通学していた頃、坂本弁護士一家殺害事件は当初、私(被害者)を狙ったものだったと推理が立ったことがあった。これは私(被害者)が法学部だったこと、坂本弁護士と同じ兵庫県出身だったことが注視されてのことでした。
当時のオウム真理教の狙いが私(詐欺被害者)だった推理は考えすぎにせよ、現在、引っかかってるのが殺害される前の警察への通報内容を法学部だった私たちが聞いてたのは「小声、気配、話すと話しが進む」だった。これは私が売却する前の自宅で10数年間も隠密行為の被害に遭っていた状況と酷似しているのです。隠密行為をする人員が神奈川県にもいたということになります。それから隠密行為は兵庫県である程度の人員が知っていた実行していた行為なのです。隠密行為を繰り返す人員は元々兵庫出身者ではないかと推理してしまうのです。できれば調査を望みます。(隠密行為とは書いてますが兵庫県での通称は違います。通称名は書けません。一説には書けば兵庫県で病人が増えると推理されてます)
私も出身地を疑うなんて想いもしなかったことです。遡ってみるとオウム真理教の信者が兵庫県に転入してきたのでは?どう考えると良いでしょうか?被害者を着けて来たのか?とにかく想いすぎは禁物で気楽に考えます。
しかしオウム真理教と言えば、地下鉄サリン事件が有名ですが当時は警察の捜査が難航しそうな事件は「みなオウムだよ」と言われてました。私も大勢の人手が必要とするイベントのアルバイトでオウム真理教の信者と一緒になったことがあるのです。
しかしそれは後から刑事さんに聞いた事実で、アルバイトで働いていたときは「どこの誰が?どの人?」となっていたのです。つまりオウム真理教の信者と一緒に働いていても何も分からなかったのです。こんな事もあったので独りで暮らそうとしてます。
知らず知らずの内に一緒に働いていたからです。ここは兵庫県なので、あまり気にせず暮らしてます。
■私の困った話し
■被害者の真相①~④
■食べ物屋さんの商品画像・商品の写真
昔、私もいい加減に撮影された商品の画像・写真に弱ったことがあります。食べ物屋さんだと、おいしそうに撮影されてないとお客さんは逃げてしまいます。いい加減な写真の投稿は営業妨害に匹敵すると思います。お店の人は頑張って営業してるので応援してるのです。良心的に食べ物の商品画像をおいしそうに撮影しても、そう見えない時もあります。食べ物の写真撮影はとても難しいと思ってます。だから写真や画像を掲載しないのです。
■飲食店・食べ物屋さんの広告宣伝による効力と被害
食べ物屋さんでは、よく努力や苦労を積み重ねて商品に工夫を重ね、お客様に提供してます。ただ、その努力を知らせる手段・方法に「手が出ない・知らない」があります。このサイトは坂平竜一(54歳)の私が良心で運営しています。広告宣伝の被害と効力を思案してお店同士のバランス・拮抗(キッコウ)をどう保つかを考えていきます。お店の情報・広告を拡散しようとは考えてません。まともな情報を広告に掲載して「集客」を考えてます。ただインターネットの偽情報や間違った情報、つまり電話番号がまったく違ったり、電話がかからなかったりしてます。店舗経営の際にデメリットとなってます。偽りの情報掲載、写真画像の投稿に困ってます。抵抗するのにどうすれば良いか考えてますが、このホームページの趣旨のテキスト(文字)だけの開設は変わりません。どうかよろしくお願い致します。
お店の情報の拡散は、集客の反対で拡散を狙っての偽情報の掲載・投稿だと思うのです。拡散されすぎたお店は閉店・廃業するしかないでしょう。店舗への偽情報の掲載・投稿は、このお店に集客して欲しくない、このお店があるから別のお店に集客されない。あちらが良い、こちらが良いと集客の取り合いばかりなら喧嘩になったりすると思うのです。
偽情報による集客への拡散・攪乱狙いが存在してると思ってます。ヤキモチ、イタズラ、最初は小さな事から始まってるような気がしてます。どう防いで行こうかと考えてますが、知恵が至らないときは、ご容赦下さい。
10年前くらいまで「お好み道場」「焼肉まんぷく」と云うお店を経営してました。その時の広告宣伝費の使い方を書いてみようと思いました。
色々とあるのですが、大きかったのは「GoogleAdwords」です。これは月々10万円くらい掛けて3ヶ月経過すると「GoogleAdwordsExpress」となり、それから1ヶ月1万円前後の費用になりました。最初の10万円前後の費用は、なにで当たるか、ヒットするのかを読んでいってるみたいなのです。もう疲弊してきそうな話しになるでしょ、お店があった当時も疲弊してきました。今では何とかなったので、それもいい思い出です。
電話帳(タウンページ)も大きいのです。昔からある広告宣伝手法で電話契約から掲載されるのです。固定電話の家庭用である一般普通回線、会社用の事務回線、商売・店舗用の業務回線があり契約方法も色々とあるのです。それでタウンページへの1行の掲載がされます。誌面(本)にも掲載されるのです。これもお店があるかないかで見るときがある人はあるのです。電話を掛けてみれば分かりますからね。
それに掲載するのも良いと思うのです。タウンページの誌面(本)だけではなくインターネットの方にも確認が必要になります。定番中の定番で潜在的な広告宣伝の実力は否定できません。タウンページの本は無料で手に入る広告だったのです。番号案内の104番へ電話して「タウンページが欲しいのですが・・」と聞けば、どこに電話すれば良いか教えてくれます。無料で配送してもらえるのです。それで電話契約があるお店・会社は分かるようになっていたのです。事実確認は実際に電話を掛けてみれば良いのです。タウンページはこんな感じでした。
ほかに、「ヤフーリスティング広告」がありました。これが一番高いのです。だいたいクリックで宣伝料金が変わってくるのです。一番、疲労困憊ならぬ疲弊困憊するのです。ただ、携帯電話・スマートフォンにも出せるのです。それに関して云えば「GoogleAdwordsExpress」もそうなのです。グーグルが大きいのは否定できません。ドコモ・AUと出せるのですから、とてもありがたかったのです。
あの当時、ヤフーリスティングはソフトバンクの携帯電話・スマートフォンはもちろん、あと他の関連会社にも出していけるのです。掛けてる金額が大きい分、集客力は一番あったと思います。これは体感温度まであるのです。
あとセキュリティ関係なのですが、私が加入したのはま「McAfee・マカフィー」のセキュリティにお金を掛けたことがありました。トレンドマイクロのウィルスバスターもしかりです。私もはっきり覚えてないのですが、ネットサーフィンをしてればセキュリティのことが分かってくるのです。何かしらセキュリティにOKを出してもらう契約があるのです。
マカフィーに年間だったと思いますが2万円くらいで契約が結ばれマカフィー・ノートンまでセキュリティが通ったと思います。トレンドマイクロは単独で契約しないと駄目だったと思います。カスペルスキーにも弱りました。それとマカフィーのウェブアドバイザーに月々5千円くらいかかったと思います。これもOKが表示されるようになったと思います。昔のことすぎて今では違うかもしれません。こんな事を考えると大手の会社しか出来ないと思えます。
あと、テレビのCMで5秒~10秒くらいのCMですが、サンテレビの年間契約で30万~50万円だったと思います。これは父親の世代でやっていたことなので集客力は抜群です。小さい広告で、タウンページのインコラム広告を出していたみたいなのです。色々と方法や手段があるみたいなのです。契約の仕方に色々あると思って間違いないと思います。調べれば調べるほど、広告宣伝はいろんな場所、形態、媒体があります。駅にある病院・会社の広告を見ると多岐に及ぶと思います。ほんとに考えてるだけで嫌になってきます。
結論として、私ならばお店の経営状態にあった、身の丈にあった広告を出すのが一番良いと思います。忘れたいのですが集客を考えると忘れたら駄目だとも思いました。しかし広告宣伝のことより「働く現場を押し上げる力」これが一番大きいと思いました。「現場力」に「人を思いやる気持ち」が加われば、お店が一番うまくいくと考えたものです。こんな感じだったかな?と振り返り思いに耽ってます。
■神戸北警察署・鈴蘭台駅前交番
親切な道案内をしてくれる警察官OB・現職の警察官が駐在しています。私も何かあればすぐに警察署に行き、「相談」をして問題を解決してもらってます。何かあれば警察官に「相談する」悪い事は通報する。交番に行くのが一番早いのです。法の下の平等は、基本的人権があるので国民一人一人に考えられるのです。警察官・刑事さんは、それが等しく守られているかも見ています。この事を考えて警察官・刑事さんと相談をすると良いと思ってます。
■飲食店・食べ物屋の街中型と郊外型
資本金の差が問題点だと思ってます。しかしネット社会の陰謀だと思うときがあるのです。この世から食べ物屋が無くなればいいと考えてると想うのです。誰もかれも暮らしが関係してるのです。ちゃんと考えてくれてるのだろうか?
■酷い状態なのは全員だと思ってます。
今は何とか経営を維持してるお店が多いので応援してれば何とかなると思ってます。しかしそれは人から見れば羨ましい話しなのです。かく言う私も大型詐欺事件の被害者で、被害額を完済したことで功労者となったので年齢も54歳なので何とかなりましたが、そうでない私より年下の世代を考えて下さい。
どういう訳か鈴蘭台に引っ越して間もない頃は働き口を探して何とか働いてました。その時に見ただけなのですが、物凄い荷物を抱え肌は黒く病気なのか少し太っていて、しかも女性が北鈴蘭台駅を右往左往してるとこを見たことがあるのです。他にも、どうなるか分からない人物を見たことがあります。家もない、住むとこもない、食事もどうなってるか分からない、何とか食いつないでる、ギリギリで家がある、とか。はっきり言って明日も分からない状態の人間がどれくらいいると思います?今この国は生存権もない状態だと思ってます。私は何とか生活支援を受けられましたが、土台に年金、功労金、保険が残ったからなのです。
だからお店を持っている人達を応援してるのです。流行ってくれば人を雇い出すでしょう。少しでも生活の足しになるのです。何とか食いつないでいける方法がないか、少しでもいいからと模索してるのです。毎日毎日がしんどいし疲労困憊してきます。会社にしたって何であそこまでやらないといけないか分かりません。ハチャメチャ苦しく辛かったのです。おかげで{*2つ胃潰瘍*}が出来てました。
とにかくテレビを視聴していても関東に人口のほとんどが向かったんじゃ~ないのかと思ってしまいます。神戸市は特に苦しくなるような気がしてます。仕事に就けない人々がどれだけ出るか?それこそ国や役所が考えないと、どうにもならないと思うのです。私は助かったけど、これから何人死人が出るか、生活が出来なくなる人々が何人出るか、だと思ってます。
どうなるか分かりませんが、今の石破総裁に託してみたい。私はこのままで考えていくのですが、今の自民党と石破総裁に託したい。
自民党のパーティー券のキックバック(返金)の不記載が問題になってますが、これってまず報道機関が「裏金、裏金」と言い過ぎてます。裏金ではなかった議員さんはどうするのですか?裏金で一括りにしてしまえば、キックバック(返金)があった議員さんが全員、裏金で使った、プールしたと思うではないですか。
パーティー券の返金があって不記載になったのは、突然のことだったからでは無いでしょうか?ある日、故安倍総理がパーティで話したからです。「後日、爆弾になる」と言ってました。私は偶然テレビのニュースを視聴していて知りました。経過した歳月があったのですから気がついた議員さんは当然、記載したはずなのです。私はそう信じてました。
そしたら「現在、手を付けてない」「置いてある」「使ってない」等々があったはずなのです。議員さんごとに違うはずなのに、全部含めて「裏金議員」でしょ、何か誤解、間違いを含めて「自民党は裏金議員だけだ」「国民への背信だ」と理解がこうなってしまいます。議員さん全員がそうでは無かったはずなのです。私はこれから自民党と石破総裁に希望を持って、非正規雇用の派遣社員とか、インターネットの制限・規制を考えて欲しいのです。それと「日本創生」、これを近畿地方にも実りある物にして欲しいのです。
私は生活支援を今受けてます。この立場だと、以前働いていた頃を思い出すと仕事場からの行き帰りに色々と散散たる状況・状態になった人々、非正規雇用の派遣社員で過酷な労働なのに小さくなって低賃金で雇われてる人達。「裏金、裏金」と言えば、今苦しい人達、ギリギリの生活の人達、生活がままならない人々、住まいが無い人達、食べるのもやっとの人達、こういった人達から反発を買うのは絶対なんですよ。
昔、私の発言で、ヤキモチや妬ましい気持ちがあるのではないかと言いましたが、これはまだバブルの頃に言っていたことなのです。歳月が経過した今では、煮え湯からの恨みや苦しみ、怒り、悔恨から言っていると考えが変わったのです。いつから報道機関は30年前の情報を当てにしてるのですか?30年前と現在の心境では思考が違ってきてます。私のことは気にせず、しっかり日本の今を考えて欲しいのです。だから今の自民党と石破総裁に託したいと思ってるのです。
個人経営だった頃、被害額の返済に切迫されて生活費に困窮していたので税金が何とかならないものかと考えてました。日本共産党の関連の「民商」に担当の会計士が訪ねてたそうです。
それで相談すると所得税の減免・免除ができると言われて、とても助かったのを覚えてます。よく政治政党で揺れるのですが、自民党と公明党の連立政権に日本共産党を入れることは出来ないのだろうか?「それは絶対に無理だ」と聞くので政党としての政策や綱領にかなりの乖離があると理解してるのです。自分(被害者)の夢うつつになったとはいえ、手に取り合うことは無理なのだろうか?自民党と日本共産党に助けられていた気がするのです。
本当に政治の世界、永田町の世界は難しいと言えると思います。失言なら大変申し訳なく、深く心よりお詫び致します。
■お店の電話帳(タウンページ)への掲載について、もしくは広告について
現在、このホームページのクライアントに掲載してるお店の中に固定電話契約が無いか、特殊な電話回線の契約で、電話帳(タウンページ)への掲載を断っているケースがあります。NTTの固定電話回線の契約は3パターンくらいあるのです。私が知っている契約方法で、とはいへ契約した後の電話料金は高いですよ。家庭用の一般普通回線、会社用の事務回線、店舗用の公衆回線を含めた業務回線、公衆電話を含めた業務回線では、テレフォンカードが使用できる公衆電話回線、テレフォンカードではなく10円玉を入れて電話をかける公衆電話回線、これに店舗用でお店の人が使用する分はコードレス電話が付属する回線、これらがあります。。払ってる料金が高い分、広告も少し動いてくれるのです。昔はこんな感じで広告宣伝を考えてました。
あと必要ない情報かもしれませんが、飲食店だと小さく音楽を流しておく事がよくありました。和風・和洋折衷の喫茶店とかで琴の音色が流れていることはたくさんありました。これはUSEN放送との契約(月々4,500円)があればお店に流すことが出来ました。他にもチャンネルがありお好み焼き屋・焼肉屋では演歌を流してました。もっとチャンネルを増やすには月々10,000円前後の契約にすれば、チャンネルが100チャンネルに増えました。昔は音楽配信を受信するには、こういった仕組みを利用してました。
現在ではネットワークオーディオの音楽配信がいいのでは?と思ってます。神戸のある居酒屋でネットワークからこの音楽配信で音楽が流れていて関心しました。アップルの「iTunes」でも無いのです。機材とネットワーク契約があればいいのです。あとは無料になってたので驚いたのです。しかし機材と月々のネットワーク契約に料金が掛かると言ってました。機材は購入するのです。これも安価な物から高価な物があり音質が変わるみたいです。これも今の時代に一考あるべきだと思います。詳細はしっかり調べないと分かりません。申し訳ありません。
・「うどん店・う丼」は固定電話が無いと思いきや来店して聞けば、固定電話があるのです。IP電話かと思いきや、携帯電話屋さんの業務回線の契約なのです。これは時代が変わったなぁって思いました。
私は携帯電話をあまり使用してなかったので、福山市の親戚の叔父さんがその契約にしてたので気がついて思い出したのです。これは電話帳(タウンページ)に掲載しようと思えば出来て、断れば掲載しないで済む。そういった代物でした。
・「カットコムズ鈴蘭台駅前店」は、なぜか?固定電話を見たことがありません。美容師がそれぞれ携帯電話を持ってるだけなのです。お店はホームページを開設して営業内容を伝えてると思われます。
・「喫茶愛宕」なのですが、ここも固定電話が無いと思いきや、あったと思います。ただ以前の固定電話契約を解約したのか、他のサイトに記載されてある電話番号は現在使われておりません。営業内容を聞こうにも聞けません。それに他のサイト(Bingの検索結果、Googleの検索結果、Yahoo!の検索結果、gooの検索結果、エキテンの広告、ホットペッパーの広告)に電話番号の記載があれば疑わないといけません。電話番号があるのに掛からないとなれば、そのお店が閉店廃業して今はもう営業してないと思ってしまいます。これでは今も営業してるのに高齢の夫婦が経営してるのですが苦しくなるだけなのです。
「喫茶愛宕」の不動産・資産が欲しいのか、営業妨害を繰り返し不動産を乗っ取って事務所を開業するつもりではないかと思ってしまうのです。確かに3階建ての建物でビルなのです。高齢の夫婦がいるのですからこのままお店を経営してれば良いのです。高齢ですからアルバイトを雇えるようにお店を定着させるように流行らせていかなくてはなりません。
私も助けになるかどうか分かりませんが、及ばずながら気がついたら応援の広告を考えてみようと思ってます。テキスト(文字)だけのホームページでどこまで出来るか分かりませんが、ご迷惑でない限り、このまま運用していこうと思います。
「愛宕喫茶」のママに聞けば「メイド喫茶みたいにすれば流行るかも?」と言われたことがあるみたいなのです。どうもテレビ局の放送に右往左往してたみたいです。個人経営のお店は頑張っても流行ってこないときがあります。何かと放送や広告に振り回されてる時は流行ってこないのです。それとネット広告に「いや私が考えるにネット広告の間違い情報・偽情報・営業妨害に匹敵するような広告に押されてしまってるんだ」と思いました。
**注意**「書き直しの件について」:最初、喫茶愛宕さんの経営者に対して「高齢の夫婦に経営させてれば良い」と書いてましたが、これを「高齢の夫婦に経営してれば良い」と書き直しました。なぜ、こんな書き方になったかと言うと、営業妨害に匹敵する広告に怒りを覚えて書いてたのです。頭の中はこうです。営業妨害をしてる人達に対して言ってるのです。「何も個人経営のお店を営業妨害なんぞ、せんでええ!このまま高齢の夫婦に経営させればええねん!」とこないなってるわけです。文章を書くのに怒りがそのまま出てしまったのです。大変、申し訳ありませんでした。他の場所でも書き直しはあると思います。なにとぞ、ご容赦のほどお願い申し上げます。
私もさきほど思いました。細かいことを言うと「経営させとけばええねん!」と正確にはこう言うと思います。ただ、そのとき私は文章を書きながら頭の中で思ってるのです。そしたら、間違ってああいった書き方になってしまったのです。頭の整理がつかず思わず書いてしまったのです。ご理解のほどお願い致します。
・「時計・メガネのみかげや」なのですが、ここも現在使われてない電話番号が掲載されてます。ここで私は老眼鏡を作り、時計を2回くらい買いに行ったのです。壁掛け時計と腕時計です。今も他のサイト(ヤフーマップ・エキテン・眼鏡屋の情報サイト・時計修理ナビ・Yelp・なび兵庫・Tellogs.com電話ログ・ヤッピーメガネ)に電話番号が掲載されてますが、その電話は現在使われておりません。一番多数の広告による営業妨害がなされてると思われます。
ここまで営業妨害をされてると、資産だけではなく、人を狙ってないか?そんな意識も想像で広がってきます。時計の修理に行ったときに「数字を使った広告ではなく言葉だけの広告」を心がけてたので、私は言われたとおり、言葉だけにしました。数字を使った広告宣伝にはしなかったのです。私も考え方を変えました。これでは何かに知恵を絞って抵抗しないと苦しいままだと思いました。何とかしようにも広告のトップに挙げるだけしかなく、他に手の打ちようがないのです。現在「みかげや」さんは閉店してる時間が長くなってると思ってますので外出したときに見てみようと思ってます。
「みかげや・喫茶愛宕」の電話番号のインターネットによる偽広告は長期に渡って掲載されてる模様。お店が営業したい・営業してるのに妨害工作をされてる模様。お店の経営者は「分かっているが、何ともできない」との言い分。その後、お店が閉店廃業に追い込まれてます。こういった個人経営の経営者が全国に何人いるか分かりません。以上です。
検索方法が分からないと、幻覚かな?と思うような聞こえ方をしてるので答えなかったのですが、気になったので書いておきます。
・「みかげや 鈴蘭台」あいだのスペース空白を忘れずに。
・「喫茶愛宕 鈴蘭台」あいだのスペース空白を忘れずに。
検索キーワードは、カギカッコの中がそうです。検索エンジンは「Bing、Google、Yahoo!、goo、」です。それぞれマイクロソフト社、Google社かな?、ソフトバンク、NTT、こんな感じだったと思います。
掲載されてる広告会社が違うのです。個人でやってる広告会社かもしれません。あとは知りません。私も素人なのですから、こんなもんなのです。ただお店への営業妨害は確実なのです。
■広告掲載が時代に合わなくなった・それに煥発入れずに営業妨害。個人経営は今では苦難に。
「みかげや」さんへの電話番号の誤認掲載は、ひょっとしたら「みかげや」さんの以前の販促が原因かもしれません。老眼鏡のケースにも固定電話の電話番号が書かれているのですが不通でした。
昔からあるお店なので、メガネや老眼鏡を購入した顧客が良心で広告に記載・投稿してしまった。固定電話が不通であることも知らずにです。それで「みかげや」さんが閉店廃業したと思う人が増えた。
それに小人のイタズラや嫌がらせが加わって広告が営業妨害になってしまった。これでは新規顧客や元々いた顧客は離れていってしまいます。
こう考えると時代の変貌で、固定電話から携帯電話へ一般人・民間人は変わっていった経緯があります。それで個人経営のお店は携帯電話屋さんの業務回線・法人回線かな?これらを使用しだした。
固定電話もあり、それを携帯電話への転送が出来るものだった。発案としては通信回線から思案してみると携帯電話屋へ乗り換えた方が良いように思える。
一般人・民間人は、ほぼ全員が携帯電話を所持してるのである。公衆回線なんて臨時的に災害の時にくらいしか使用しなくなってくる。あと防犯の時も役に立つと思います。緊急通報回線が付属してるでしょ。
ある程度、公衆回線も拠点や要所に必要だとは思います。テレフォンカードや10円玉での公衆電話での通話は、めっきり少なくなるのは目に見えてますよね。
こうなってくると「みかげや」さんは通信回線の変貌から昔の販促による広告の広がりで変更することが困難である。転送付きの携帯電話の業務回線が使用できるようにならないものだろうか?
それにしても現在では広告による電話番号の掲載が営業妨害に見えてきます。(通信回線による広告への影響を考えたのですが、考察がズレて、おかしいと思いました。)
「喫茶愛宕」さんは電話番号の誤認掲載は「ホットペッパーとエキテン」と広告会社はこの2社だけなのです。ただ他のイタズラや嫌がらせが多く、営業が困難になるのは目に見えてます。
幻覚か、多少、私が騒いだので来店してくれてるのかな?という気がしてます。実際はどうか分かりません。
以前は昔は、目に見えてなかったのですが、インターネットのおかげで過剰に意識せざるを得ない状態になってしまった。通常よりも緊張感を持つことが多くなったのである。
「喫茶愛宕」さんを復活させるには、嫌がらせや営業妨害を押し切れるだけのお店に魅力を持たせるには商品の精度もそうだが、商品だけでは無いような気がしてます。
改装はある程度やったのですから、通信回線の考察による広告宣伝への影響、店内に音楽配信または音楽レコード・ラジオを流す、少額ながら広告宣伝費を掛ける。
鶴の広告宣伝は飛ぶ鳥を打ち落とす勢いがある時に、亀の広告宣伝はボディーブローのようにジワジワ効いてくる広告になる。
現在、来店したお客様から言われた意見を拾い集め、商品を作っていると思われます。メニューを増やすのにお客様から言われてから考えてるみたいです。喫茶店だから色々と作れるみたいです。
高齢の夫婦が経営してるので経験は豊富にあるのです。だから皆さん来店してみて下さい。あとお店の人とお話しが出来るのでしたら時代が進んだ分、何をどうしたらいいか、相談してみて下さい。余計なお世話にならないようにお願いします。
■テレビからの問い合わせと苦情があったかな?と思うような質問・それから被害者からの申立です。
今、チコちゃんから「自分の失敗を言いなよ」と言っていたので書いてみます。
そうだなぁ、失敗と言えば、被害額の多さに身を粉にして働いても力が抜けていくのです。最近テレビから言われることが多いので今「お前ら金返してんのか」と言われました。
わたしは被害額を完済したから功労者になったのです。なんか、ひとつひとつ答えるのに「テレビから言われて」からにします。
何を言われたか?は、覚えていたらにします。あしからず。
私には同じ事を繰り返し聞いてこられることが多いので、下記のリンクをよく読んでください。被害者の謀殺を誘発させる首謀者と間違えるので下記のリンクをよく読んで下さい。
■私の困った話し
■被害者の真相①~④
■座右の銘:{*犯罪被害者の真実は、犯罪者に不都合な真実である*}■この上記のリンクの箇条書きと物語には被害者の真実が描かれてます。犯罪者に不都合な真実が描かれてるのです。
どこからともなく幻覚が聞こえるように「安い」と聞こえてきたので返事を書いてみます。
何が安いのか?さっぱり分かりません。「ダイエーさん・コープさん」のことか、買い物にはスーパーの方が良いよね。
「安い」と言ってきたのはテレビではありません。たぶん、マンションの住民か周辺の人だと思います。
さきほど、テレビからの質問でキーワードが「雨男」なのです。これは義務教育の頃、三木市で言われていた異名でした。せっかく成績も順風満帆に行っていたのに「右腕に障害」を持つから「弱い」と言われ、それで雨男になっていたと思います。
それで、それに連続して飛び交う言葉が「ダイヤは裏切れ」なのです。これは最初、何かで自分から言ったことではないかと勘違いするような内容なのです。後から気がついたのですが誰かが言わしているのです。誰か他の人も言わされていたような気がしてます。特に三木市でこの考えが蔓延していったような気がします。
私の親戚で岡山県に住んでるアキラ兄ちゃんが特に反発を買ったのです。「雨男」「ダイヤは裏切れ」は、アキラ兄ちゃんからよく励まされました。
まず「雨男」は、私が中学生の頃ですが「りゅう、雨男の異名は無くなったんか?」「いや、まだや」「珠算検定を早々とお前受かって何で無くならへんねや!」と言われました。私はアキラ兄ちゃんのおかげでよく元気が出ました。
「ダイヤは裏切れ」に関しては、奥さんだった故雪江姉ちゃんと言ってたことを書くと「なんかこの辺に(悪い奴が)おるねんで」アキラ兄ちゃんは「りゅう、気にするな。でも何かおる」と言ってました。今思えば何かと問題がある人材が三木市には住んでたのかな?と考えてしまうのです。アキラ兄ちゃんと故雪江姉ちゃんは良い縁談だったのでダイヤで結婚をしたのです。アキラ兄ちゃんに関して言えばダイヤだけではないのです。
子供の頃暮らした三木市では義務教育までは上手くいってましたが、高校から大型詐欺事件に巻き込まれ、おかしくなったのです。異常な精神的圧迫が私にのしかかりました。それで高校時代は友達を表象的には友人は出来ましたが、大型詐欺事件の被害者なので「怒りと恨み」で心底の友人は出来なかったのです。
事件への「怒りと恨み」は合わせて熟語にすると「悔恨」の一言に尽きるのです。だから心の底から友人ができず、高校の頃からずっと独りで居たのです。「是が非でも」「何が何でも」と被害額の完済を高校の頃から考えてたのです。
話しはこれで終わりにしときます。テレビから言われた「雨男」から随分話しがそれましたが普段は気にしておらず、頭が晴れ晴れとするまで寝てます。そんなんで気にしなくなるもんです。大型詐欺事件の返済は終わってないですから精神的圧迫は継続されたままだったんですけどね
■テレビ局の責任ではないのに相変わらず苦情と問い合わせが届いてる・それについての返答です。
あのう、私がどうしても彼女を作らないと駄目だと考えてると世間・テレビの人達は思うのですか?それでは、なぜ、性犯罪に酷似した「誘い出し作戦」を決行したのでしょうか?しっかりした彼女を作らないと駄目な私が、なぜ作戦を決行しなければならなかったのか?理解してますか?しっかりした彼女を作る事が重要だったと思いますか?また、女性との交際を望んでいたと思いますか?
性犯罪に酷似してるのですから、話せませんし書けません。性犯罪に酷似してるのですから今後、女性と交際できると思いますか?それなのに、なぜ作戦を決行したか?それは「大型詐欺事件への怒りと恨み」が大きかったからです。この心境が一番重要なのに世間とテレビでは軽んじられてます。
大型詐欺事件のおかげでどんな人生を送らなければならないと思いますか?お好み焼き1枚600円で1億6千万円の完済をやり遂げないと駄目だったからです。どうしても「誘い出し作戦」の中身を聞きたがってるので、そんなことはどうでも良いのです。同じ事の繰り返しです。前のリンクと一緒ですが一連の流れの心情が理解できると思います。リンクの中身を読んで下さい。
■私の困った話し
■被害者の真相①~④
■座右の銘:{*犯罪被害者の真実は、犯罪者に不都合な真実である*}■この上記のリンクの箇条書きと物語には被害者の真実が描かれてます。犯罪者に不都合な真実が描かれてるのです。
ここまで書いて理解できない人たちには、私から「正当防衛を主張し、接近禁止命令を警察に要請します。」こうしなければ、私はいったい何回、説明をしないと駄目なのか理解できません。
「プレッシャーを駆けてるだけ」とテレビから言われましたが、これって「精神的圧迫を駆けてるだけ」と言っているのでしょ。こんな事を繰り返してたら終わりが来ないじゃない。テレビの人たちも上記のリンクを読んでみて下さい。場合によれば「正当防衛を主張し賠償請求をして治療費の請求を望みます。」これらを考えておいて下さい。追加の理解を希望するとすれば、愉快犯・模倣犯・怨恨を持った人物への接近・接触をテレビの人たちは禁止して下さい。
私はお好み焼き1枚600円で売上げを上げて1億6千万円の完済をやり遂げて功労者となったのです。「無茶だ!」「無理だ!」「ウソだ!」と多くの人にかなり言われたのですが完済をやり遂げて功労者となりました。
**追伸**:ブログに「夜遊び」をテレビから言われて勘違いすると思いアイドル「YOASOBI」がいると後で知りました。ですが、あの時、「夜遊び」と単純に夜遊びをするかしないかを聞かれたと思うのです。違ってれば、ごめんなさい。
■受信機という無線機材とアマチュア無線の使用による悪意のある盗聴の発見と取締り
まだ大学に在籍していた頃、スキー場内のレスキュー、スキーパトロールと云う仕事にアルバイトとして就いていた時があります。その時に無線機を使用していたのですが、スキー場内だけであると使用範囲が限定的だったので無免許だったのですが業務で使用するため許可されました。この時に無線機って便利だなと思い、アマチュア無線の資格に興味を持ったものでした。しかしこれは三木市で盗聴の実態を知るまでだったのです。
ある人物のおかげで知ったのですが、盗聴無線という物が存在してると知ったのです。それは一般人・民間人の使用している無線電話(コードレスフォン)や携帯電話・スマートフォンの無線電波の周波数を合わせて回線の通話内容を盗聴するという代物でした。アマチュア無線の資格を持っていれば知ることになるのですが「悪意のある無線使用による盗聴」は取り締まらないと駄目なのですが、現実問題で警察や自衛隊の無線機材だけでは追いつかないみたいなのです。それでアマチュア無線ファンも加勢して取り締まってるみたいなのです。それで無免許でも受信機は一般人・民間人にも許可されてるのです。ただ「悪意のある受信機による盗聴」は処罰を受けることになるみたいです。
だいたい法的にも周波数の法定規制範囲があります。この規制を外した物があるのです。三木市に在住の頃、私も持ってました。機種は「AOR・AR8600MARKⅡ」でした。今では三木警察署で保管されてます。あの機種では、アタッチメント無しで、そのままでアナログのコードレスフォンの通話の無線電波が拾えるといった代物でした。アタッチメントを使用すればもう少し広がるものでした。
結局、携帯電話・スマートフォン・コードレスフォンの通話電波を拾い盗聴する事が狙いみたいなのです。悪意があれば「盗聴ができれば妨害工作ができる」と結論づくと思います。女性狙いの人たちもいると思います。場合によれば犯罪を計画・企てることも可能だと思いました。ほんとにどうすれば良いか悩んだ代物です。気にしても仕方が無いので終わりにします。
■今回の被害者はどうして世間の意見と沿ぐわすことが出来ないのか?
それは被害者に起きた事件が大きすぎたからです。「大型詐欺事件ですから、その被害への怒りや恨みそして苦しみは、*大型*なのです。」お世話になった弁護士は■{*個人の被害金額で西日本最大規模です*}■と伝えられました。世間の意見は被害者の苦労や苦悩を全然知らずに語られているのです。だから被害者はとてつもなく苦しかったため、現在は病気療養を許されてます。
「大型詐欺事件への怒りや恨みそして苦しみ」を世間は全然理解してもらえないのです。だから世間と沿ぐわすことが被害者は出来ません。その苦しみは被害者の胃に「*2つ胃潰瘍*」を作らせました。現在は自宅から病院へ通院し治療を継続しています。
■私の困った話し
■被害者の真相①~④
■座右の銘:{*犯罪被害者の真実は、犯罪者に不都合な真実である*}■この上記のリンクの箇条書きと物語には被害者の真実が描かれてます。犯罪者に不都合な真実が描かれてるのです。
この上記のリンクのお話しが理解してもらえたら会話はできるようになるかもしれません。理解してもらえないと世間の人とは喋ることも話すことも出来ません。私(被害者)は被害に遭ってから時間が止まったままなのです。16歳の時に被害に遭ってるので、その時の時間のままなのです。
ですから「正当防衛を主張し、接近禁止命令を要請します。」と申し立てたのです。以上です。