坂平竜一(54歳)の自己紹介(できるだけ正確に記載しました)

  • 座右の銘:犯罪被害者の真実は、犯罪者に不都合な真実である。

  • 日本大学 通信教育部 法学部 法律学科 1989~1992
    ’92年に自主退学。現在、復習で最初の教養のみ学習中。小6からの珠算能力検定の続き及び英会話を独学中。
    日本大学 通信教育部 法学部法律学科 Faculty of Law (LL.B.)に在学していました。

  • ・昭和45年(1970年)4月生まれ
    ・神戸市長田区出身、現在は神戸市北区鈴蘭台に在住。

    ・昭和52年~平成元年は三木市緑が丘に住んでました。
    ・平成元年~平成3年3月まで、東京都練馬区にて下宿生活。
    ・平成3年4月~平成28年11月まで2店舗を経営。(三木市緑が丘)

    ・令和元年から神戸市北区鈴蘭台にて、残りの人生をゆっくり暮らすために幼き頃の珠算の試験会場の傍に身を寄せました。
    ・「大型詐欺事件の被害者」なので、刑事さんからも告知があり、最期までの居住権を鈴蘭台にて得ることになりました。

  • 日本大学・通信教育部・法学部・法律学科を平成3年3月31日に自主退学。1回生のまま落第。小論文のテスト:法学(法源)、政治学(議院内閣制と大統領制)だけ受かる。大型詐欺事件のおかげで大学には在籍になる。詐欺事件の被害額が巨額だったので東京・関東方面・ニュージーランドで、兵庫県三木市緑が丘で当たる商売を探してました。

  • 資格・検定:珠算能力検定3級、四級小型船舶操縦士(有効期限切れ)、SAJスキーバッジテスト2級。取得した年月日は別々です。珠算は鈴蘭台で取得しました。運転免許証は来年マイナ免許証を申請するつもりです。

  • 自主退学した後、東京より帰省し平成16年頃まで「焼肉まんぷく(三木市緑が丘)」を経営後、閉店・廃業。平成28年11月まで「お好み道場(三木市緑が丘)」を経営後、閉店・廃業しました。現在、年金・功労金・保険で、残りの人生を鈴蘭台でひっそり穏やかに暮らしてます。

  • お店を閉店・廃業したし、高齢で自動車の安全運転が出来なくなってます。それで自動車の購入は全然考えてません。運転免許証も自主返納しようかと悩んでいます。

  • ブログの「被害者の真相」は真実・事実に近いことを書いたとお伝えします。ホームページの下の方にある「INFO」をクリックするとブログが出てきます。

  • 私(被害者・昭和45年生まれ)は16歳のときに大型詐欺事件に巻き込まれたので、昭和61年6月には事件の被害者になってました。その為、高齢になった時に困ることになるかもと想像しました。それで若い頃から記録が残る物(デジタル機器など)ばかり好んで使ってました。それと登記簿謄本を初めとする書類関係。これらが困ったことになれば、証拠・証明になると考えました。それで被害届を提出し告訴しました。

  • 一般世間に、加害者・被疑者・容疑者の言い方が適当すぎるので解説してみます。この用語は本来、適当に発言すると誤解を受けるので適切に考えるべきなのです。この後に書いてある表記は犯人である確率を書いてます。

    ・加害者:10%前後
    ・被疑者:20~30%前後か未満
    ・容疑者:80%前後

    事件の犯人である確率が、こんな感じなのです。未確認・証拠不十分で、こんな割合になるのです。現在、世間では被疑者は容疑者と変わらない扱いになってます。とんでもない誤解なのです。被疑者は証拠や証明で立証されると、それが「アリバイ」になることがあり、それで疑惑や嫌疑が晴れると無罪や無実になるのです。何も追い込む必要がないんだけど、追い込むでしょう、今の一般世間の人たち。自白や自供を強要して間違ってれば冤罪事件(無罪)になってしまうのです。警察や検察が間違いだったと認めると保証金が大変な事になるのです。だから犯人を間違えて逮捕したら駄目なのです。何とか理解を希望します。